歌川国芳

東都三ツ股の図

とうとみつまたのず

本作品は最近、江戸時代に東京スカイツリー(2012年開業)が建つことを予言していたのでは?と話題になった作品です。右に見える大きな橋が「永代橋」、その奥には佃島(東京都中央区)が見えます。左には「万年橋」、その脇に不思議な形のタワーが見えます。ちょうど今のスカイツリーのある辺りです。この場所にこの形状ですので、スカイツリーにも見えてきますよね。
手前では船大工たちが防腐のために船腹を焼く、江戸時代の人々の日常風景がリアルに描かれています。

4,000円 / 月額(税込 4,400円)


スタンダード

サイズ:

2枚目以降、こちらの作品に交換するには、別途交換費用 5,500円(税込) がかかります。


浮世絵専用額について
現代絵画と縦横比が異なる浮世絵が美しく見えるよう計算された専用額です。浮世絵を際立たして見せることのできる木製の「黒塗り」の専用額に入れてお送りします。

「白木」の額も用意しておりますが、こちらは在庫に限りがございますので、ご希望に沿えない場合もございます。ご希望の場合は、ご注文時にコメントにてお伝えください。

商品コード: u276 タグ: , , , , , , ,

説明

[浮世絵サイズ]
・26.2 × 37.5 cm

[額サイズ]
・40cm×55.5cm×2.5cm
・約1.6kg

追加情報

絵師